真実のリアルワールドに生きるために~パワーストーンに出来ること~

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真実のリアルワールドを生きるために
 ~パワーストーンに出来ること~
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私たちが生きている毎日の日常について
人それぞれ いろんな思いがあると思います。

順風満帆に進んでいる時以外は
誰もが皆一度は、何かが違う、どうも腑に落ちない 
何かが欠けている気がする、と思ったことがあるのでは
ないでしょうか。

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それは まさしく 日々の現実社会だけを基準に
生きているときに「何か忘れてませんか?」といった
問いかけのように起こる現象の一端ではないかと思うのです。

スピリチュアルブームがもたらした言葉の中に
「ワンネス」と言う言葉があります。
それは 二元性ではなく全体性を生きると言う意味で伝えられています。

よくあるワンネスの説明に 対立することなく、調和を持って生きる
地球環境や世界平和、人権、動物愛護などがあります。
それは勧善懲悪的世界の新しい道徳を唱えるかのようにもみえます。 

しかし本当のワンネスはそんな目に見えることだけでしょうか?
ワンネスの真実を 私たちはどこまで捉えられているでしょうか?

何か都合の悪い事が起こるとき、それは社会のルールだからとか
誰かのせいとか ああすればこうすれば良かったとか
究極には罰が当たったんだとか、なにかと手探り的に問題を解釈します。
そしてどうしたら解決できるのかと日々安泰に過ごすために
必死でもがき苦しみながらも模索し続けます。

でも 本当に物事は 私たちのコントロール下だけで
動いていると思いますか?
人間の頭で考えたルールだけで この世は成り立っていると
本当に思っていますか?
何も霊魂やカルマなどの話をしているわけではありません。

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私の好きな著者にアーノルド・ミンデルという理論物理学・臨床心理学者
がいます。ミンデルは私たちのものの見方や意識について
このように例えています。

「半月の時のお月様を見上げ、光が当たっている部分だけが
月であるかのように思っていることに似ていると。」

つまり月は満月の時以外でも まん丸の球体なのに
光の当たっている部分しか私たちは見ていない。
影の部分のことを感じようとしない。

私たちが住むこの世界は、目に見えることだけが全てではありません。
日本では八百万の神や妖怪、また世界中の神話が存在するように
精霊達の世界も影の部分に含まれます。
時間を超えた、次元を超えた見えない存在達も関係しているし
様々な要素が渦巻いていることから、この世界は成り立っているんです。

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オーストラリアの原住民、アボリジニーの文化では
その月の影の部分をドリームタイムと呼びます。
彼らは明晰夢を現実と同じように、いえそれ以上に大切に扱い
目覚めているときでも その明晰夢の世界、ドリームタイムを生きます。
家から遠く離れた場所で困った事態が起こっても
彼らはテレパシーのように そのドリームタイムの中でコンタクトし合い
助け合ったりします。彼らの生活の中では全てが真実なのです。

少しでもその彼らの世界を感じたかったら自然の中に出かけてみることです。
大自然の中にいると「あ~このエネルギーに包まれているだけで
幸せっ」て感じられることと思います。
大自然の中には なにか人智を越える未知なるものが
存在しているのを感じます。しかし それは恐れではなく
この宇宙を司る要素の一部であり それも一種の生命体であり
これこそがワンネスをまとめ上げているパワーなのかなと
思えるほどです。 


昨秋、原因不明の耐えがたい頭痛に悩まされました。
右の上あごから、こめかみに至る三叉神経と言われる部分です。
その激痛は10日間あまりも続き ここ何十年も飲んだことのない
痛み止めを一箱空けても治まらず、歯科も耳鼻科も脳のCT、MRIでも
異常が見つからず全く原因がわかりませんでした。

ついに痛み止めの効きも悪くなり3時間ぐらいしか持たなくなってきたとき 
あまりにもの痛さに大暴れし、泣きわめくしかなくなりました。
その時思わず「本当はこんなことやりたくないんだ~
○○だと思っていたんだ~。だから仕方なく我慢してたんだ~」
とかいろいろ叫びまくっていたんです。

さんざん泣きわめいたあと ふと頭がすっと軽くなった気がしました。
そして次の日には 痛み止めが必要なくなっていました。
なぜ このような話をするのかというと 
「身体の症状は全て、そんな見えない世界の感覚を無視したことによる
ウェイクアップコールである」ということに気づいたからなのです。

こんな苦しい状態になったときでも シンクロニシティは
続いていました。たまたまその時期に読んでいたトランスパーソナル心理学
の本、「無境界/ケン・ウィルバー」にその原因となるような
記述が載っていたからです。

「怒りの感情や敵意を感じた時に発散せず、それを我慢することで筋肉を
緊張させてブロックを作ってしまう。」
そして、その場所はまさしく上顎やこめかみ、首、肩だったのです。
そして 一番印象的だった記述が

「自分で自分をつねりながら、その痛みを誰かに止めてくれと
言っているようなもの。自分でつねっていることがわかって初めて
それを止めることが出来る」というものでした。

なにかのふとした見えない世界からの呼びかけがあったのに
無視し続けていた結果、事態が深刻になってしまったり
何度か「あっ」と思い出したのに 無視したために
鍋を焦がしてしまった。大事な約束をすっぽかしてしまった。
という経験はありませんか?

それが ドリームタイムからの呼びかけだということに
私たちは何らかの形で気づいてはいるんです。でも大体は
たいしたことに思えず、無視してしまうのです。
とはいえ、その影の部分が重要なんだという、
アボリジニーたちの教えを私たちは学んでいないのですから
当然だと言えば当然なのですが・・・

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私の今回の症状は右側に出ていました。右側はコントロールを
司る場所です。そこに怒りや我慢を抱え込んでいた為の痛みだとしたら
本当はどうしたかったのか?ということが気になりました。
そこで、プロセスワーク心理学の創始者、
上記のアーノルド・ミンデル氏の方法をやってみることにしました。

抑圧していた思いを身体の動きや傾向性で探っていくというワークを
行っていくうちに自分の内側にあった思いやヴィジョンが
はっきりと浮かび上がってきました。
それは私の何十年間の人生に渡って影響し続けた結構重大なことでした。
そして石が常に大きな存在としてシグナルを送ってくれていたことにも
気づけたのです。

しかも この影響は避けることが出来た類いのものではなく
逆戻しで、たどって行っても全部今につながっていて 
まさにこの世はシンクロである不思議さと
コントロールなんて不可能であることを痛感したのです。

仏陀が言った「ああ無常」という言葉は
この世は常に変化に満ちているという意味と
コントロールなど本当はできず、宇宙のなせる技 つまり
この世界は神のみぞ知る。と言いたかったのではないでしょうか。

だから頭で、あ~だこうだ考えても仕方ないこと。
全体で動いているものに、一人でじたばたしたってしょうがないこと。
「起こってくることをただ受け止めていく」
というのが 真実のリアルワールドなんだと思うのです。

だからといって ただ諦めて何もしないということではありません。
私たちは そんな宇宙が投げかけてくる出来事や
インスピレーションを元に クリエイト、つまり何かを創り上げて
いく存在なんだと思うのです。

平穏無事を祈ることに力を費やすのではなく
起こってくることを受け止めて そこから何かを感じて創造を続けていく
それこそが人間として生まれて来た喜びであり、
「真に宇宙で遊ぶ」ということなのかもしれません。

それは 現実社会だけをみた日々の暮らしの繰り返しでは
絶対に感じられない世界。
見えるもの見えないもの、時間や次元を超えたもの、
何だかわからない全てをひっくるめた、
『真実のワンネス』を生きてこそ初めて
腑に落ちた感覚、ゆだねて生きることへの感謝の念
そしてようやく自らの本当の人生が見えてくるのだと思うのです。

パワーストーンをエネルギーツールとして使うことを提案すると
ヒーリングをするの? 魔除けに使うの?浄化するの?と
いろんな質問が飛び交います。

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真のエネルギーツールとして使うパワーストーンとは
まさに この見えない世界へのウェイクアップコールとして。
また現実の世界にまみれてしまったときに 
月の影の部分に気づくために必要とされる大切な存在なんだと思います。

植物も動物もモチロン、その感覚を伝えてくれますが、
石は枯れることもなく、餌や排泄物の世話も必要としないのです。
ドリームタイムな世界で宇宙とつながっているので
常にエネルギーを送り続けてくれるフリーエネルギー的に
希有で有り難い存在なのです。

気になる鉱物、人工的に加工処理されていない原石を手にとってみて下さい。
そっと目をつぶりエネルギーを感じてみて下さい。
そして いつも身近に置き、コンタクトしてくる彼らのエネルギーを
無視しないで下さい。いくつか原石をお持ちなら その時の状態に
応じて気になる石が全く変わってくることに気づかれることでしょう。

あけましておめでとうございます。

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

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旧暦のお正月を迎え、本来の2017年がようやく
スタートを切りましたね。
さて、年明けといえば気になるのが
今年のエネルギーの傾向です。

今年は、繊細で、スピリチュアルな人々にとっては
とっても生き易い、霊的エネルギー優勢な年です。
ふわんっとした包み込んでくれるような
やわらかいエネルギーにあふれています。
予想通りで、すごく嬉しいです。(^^♪

身体もなんとなく軽くて、力の入ってない
抜け感が、な~んだこれでよかったんだと
納得できるような安心感でいっぱいです。

さて 石にとっては ようやく時代に適った感が
あります。原石たちが一層輝いて見えます。
そうなんです、この2017年からの
霊的エナジーが石達のパワーを増大させているのは
間違いないのです。

クロアイでは毎年、旧正月明けに今年のエネルギーを
感じた上で 一番ぴったりと合うエナジーブレスを
作り、皆様にご紹介いたしております。

そこで今年からは あえて、
水晶にエネルギー的な施しをするのをやめ
浄化を強化した水晶を一つ入れ、
よりダイレクトにそれぞれの石の持つ特徴が
伝わるようなエナジーブレスにしてみました。
名づけて クロアイ・オリジナル・ハイパー・ブレス です。

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2015年以前の次世代ハイパーたちのような
マグネティック・エネルギーを入れた水晶は
2015年からGEOジオと名づけて
エナジーチャージャー完全版で活躍しています。

GEOジオの2017年バージョンは
よりエネルギーが研ぎ澄まされていると思います。
そして ジオのエネルギーが幾何学エネルギー
であることから、個人から全体の意識へと
進化していく方向にあるといえます。

我々人類はいずれ皆が 幾何学の次元を超えた先に
向かっていくといわれています。
しかし 未だ全体性を生きることも
出来ていない私たちに 幾何学の次元のエネルギーを
身に着けることはまだまだだと思っていました。

これまでGEOが個人的なブレスではなく
場をつくるエネルギーだけに利用してきたのは
そのためです。
個を超えた挑戦が始まっていく感がある今年は、
GEOにも何らかの役割があるような
気がしてなりません。

今年バージョンのGEOが中庸の日にもうじき
出来上がってきます。そのときにまた
感想をお伝えしたいと思います。

今年はよりエネルギー的な何かが出来たらいいなと
考えてます。2017年のクロアイもお楽しみに~♪

真に美しいもの

意図せず流れ出る涙・・・・
私の美しいものを感じるバロメーターかもしれない。

善悪、好き嫌い 正誤 私たちは何かと
二つに分けたがるけど 自然界には境界がない
全てが美しいもので出来上がってる。

それでも 私たちは境界性が基準とされる
地球に住んでいるから、あえて その基準を設けるのなら
私は 美しいものと、そうでないもの で
判断したいと思う。

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自然界が作る 美は完璧である。
神が完璧なのと同様に自然界の美は驚異的だ。
ならば 本来の私たちも神の創造物として完璧なはず・・・

それでも そんな基準の世界で生きていない私たちは
本当に日常にある美しいものを見過ごしてしまってる。
見えていないというよりも目に留まらないのかもしれない。

心が揺さぶられるほどに美しい旋律
抜けるように美しい秋の青空  
道端の花に差込む、優しい午後の光
秋の気配漂う風の匂い
木々の緑がなす光と影のイリュージョン
雨粒が織り成すリズミカルダンス

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ああ 一時も見過ごすわけにはいかない
私たちは いつだって 美にかこまれているのに
時間に追われ こんなに素晴らしい瞬間に
気づかずにいるなんて・・・

荒い世俗界に巻き込まれていると思ったら
すぐに美しいものを探そう。
わけ隔てなく ただただ 美しいものに
触れ 浸ろう。 

本当の私たちの世界はそこにあるのだから・・・
美しいものは 私たちを真実の世界に連れ戻してくれる
最高の贈り物なのかもしれない。

クリアリングブレス 糺

どんなに気持ちが落ち込もうが
どんなにドラマに巻き込まれようが
これはすべて意識が生み出した映画のようなもの・・・
真の自分は本来ピュアでクリアなままなのです。

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自らはどんなときも光の存在であることを
忘れないために またどんなにぶれても
中心なる源に戻ってこられるように
クリアリングブレスのエネルギーは中庸と
ピュアであることを意識してつくられました。

半月の日の朝まだ暗い5時前から 
糺の森を流れる川に行って場のチェック!!
透明感あふれる水晶のエネルギーをクリアーに
なるまで川の水に浸しました。

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その間ソフィーは蚊に数十箇所を刺されるも 
心地よいかゆみの中、澄み切った朝のマイナスイオンの
空気を思いっきり吸い込み気分爽快!!
そして一粒入れるハイパーも糺の水を利用して
エネルギーを追加しました。

翌日、早朝の朝の光に当てた水晶は
よりキラキラと輝くブレスレットになりました。

私も気に入ってひとつ購入しましたが
その糺ブレスをつけて 毎日の行であるクンルンを
やってみたくなりました。

普通につけているときは気づかなかったのですが
クンルンをやっていると 半端なくグラウンディングが
始まりました。そして糺の森の地下深くに
連れて行かれるビジョンが浮かびました。

どんどんと下に下りていくとそこは水の世界。

透き通った床の客間に通されてしばらく待つと
魚の姿をした主のような仙人が歓迎してくれました。
それはまさしく「*ジャブジャブ様」そっくりでした。
*ゼルダの伝説 時のオカリナ参照*

何らかのありがたい、ためになる話を聞いたはずですが 
ジャブジャブ様の目玉の印象ばかりが残って
話の内容はすっかり忘れてしまいました。
まあどこかにきっと記憶されていることでしょう。

光のブレスを作ったのに グラウンディングに優れているなんて
なんか二度おいしいグリコみたいに得した気分

直感的に光も当てなければと思ったのは
地下から湧き出てくる水のイメージが陰の印象だったので
陽の気の太陽をイメージしたのかもしれません。
とことん 陰陽、中庸に関係が深いブレスを作る
ということに導かれたんだなぁと思っています。

自分が信じられない時 なんか違うんだよなぁって時
中心という安心感を見つけたいとき 
クリアリングブレス糺のエネルギーに
なんらかの導きがあるかもしれません。

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クリアリングブレス 糺のページはコチラ↓↓
http://www.eyes-crystal.com/tadasu/tadasu.htm

ぜんぶ ここに あるねっ 

せかさないで 叱らないで ぼんやりしてる子供たちを
彼らは最高の先生 虚無の時間へ繋がっているのだから
大人モードへ連れ込まないで 子供はいつだって
精霊の世界にいるんだから・・・

そんなに急いで そんなに頑張って 
なにをどうしようというの?
花は何の力も加えずに咲きほこり
太陽はなんの見返りを求めず降り注いでくれるというのに

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この目に映る全てのものに 既にストーリーがあるのに
どうして あれこれ じたばた かき回すの?
映画はもう完成しているのだから 後は楽しむだけのはず

そっと眺めて そっと佇んで そのエネルギーを感じてごらん。
起こることは全て完璧! 起こることが全ての恵み!

子供の目線で感じてみよう。
彼らの時間を生きてみよう。
自然の中で遊ぶことは宇宙と戯れること
どんなツールだって 太刀打ちできないよ
習い事なんてしなくたって 自然が全て教えてくれる

それなのにね、わかってるはずなのにね
『あれなあに? なんで? どうして?』って
子供は何でも聞きたがるんだ。
でも実際は 私たち大人のほうが なんにも知らない。
頭で考えようとするからね。

『私も本当は知らないんだよ
何でだろうね? 不思議だね 』
って言える大人はどのくらいいるだろう。

宇宙の神秘は 子供達のほうが知っている
だって 言葉で説明できない世界なんだから
彼らは ただ知ってるんだ ちょっと意地悪かもね
質問攻めにして 大人を試してるのかもね

森で迷子になったって カンガルーが守ってくれる
真っ暗な闇の中でも 精霊達が導いてくれる
そんな子供達の自然にまつわる不思議は
いっぱい語り継がれているよ
彼らには見えるんだ 見えない世界の住人たちが・・・

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だからといって 見えない世界は
自然に限ったわけじゃないよ。
子供の目線で見てみたら
森にある大木だって 大都会の高層ビルだって
どっちも「すご~いっ!!」てことになる。

先入観や情報が入ってない柔軟な頭には
そのまんま 飛び込んでくるんだろうね。
だから 彼らにとってこの世界は

『ぜんぶ ここに あるねっ すごいねっ』

ってことになるんだね。

生きるスピードをもう少しゆるめてみよう。
彼らと同じものが見えるよう、感じられるよう・・・
プロフィール

ソフィーママ

Author:ソフィーママ

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