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フェアリーブルークォーツ

こんばんは ソフィーママです。

ここ数日、急激に周波数が下がる日が続いています。
こんなときは 身体がむくんだり だるくなったり
なんといっても 何も食べられない という胃の不調が
目立つ症状などが起こるときがあります。

個々何年も地球は周波数を上げ続けているのですが
時折 こんな風に突然がくんと下がるときが来ると
周波数が高く繊細な感覚の人々にとっては
突然の不定愁訴が訪れるので、驚かれる方も多いと思います。

newhyphati-fairyblueq01.jpg

ここ数年 よくそんな状態になって 困っていたときに
夢の導きによって見つけた石がこのフェアリーブルークォーツ
だったのです。本当に楽になって ソフィーはいつも
この石に助けられています。

今日は、ここ数日のそんな苦しい状態のお助けストーンとして
このフェアリーブルークォーツを急遽UPしてくれるよう
お願いしました。
もし 思い当たる方がいらっしゃいましたら ぜひ
ご活用いただけたらと思います。

フェアリーブルーストーンのページへ
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7.周波数の高さ

7.周波数の高さ

石はそれぞれの周波数を出している存在であり
そして その周波数に応じて私達は波長を合わせているとも言った。
しかしながら・・それは 目線を変えてみれば  
振動する周波数のどの位置にいるかによって 見方が変わるとも
言える。

例えれば 飛行機のプロペラの形は止まっていればよく見える。
しかし くるくる回り出すと その形は見えなくなり 
プロペラがあった場所の向こう側が透けて見えるようになる。
それは まるで そのプロペラが存在していないかのようだ。

14022102.jpg

周波数が高い つまり振動している状態は 
振動していない固定化された状態から見たら見えなくなる。
ようするに これが 一番わかりやすい、
「高次元は目には見えない」という説明だったりもする。

私は常にこれを説明するときは いつもボールペンを振って説明し
ていたが 同じことを飛行機のプロペラで説明していたのが 
かの著名なUFOコンタクティのジョージ・アダムスキー氏であった。
この記事を読んだときは とても嬉しかったことを覚えている。
(同じ内容の説明を最新刊のハトホルの書の中でも確認)

何が言いたいかというと、高い振動数、高い意識から物をみる
というのは 低い振動数で見たこととは 
違う概念が生まれるということなのである。

この概念が見つかるまで、石が持つエネルギーは
強いか弱いかというゲージでもって確認していた。
エネルギーを感じないものは「ほとんどない」もしくは
「エネルギーが微弱」と感じ、「眠っている状態」
(低い周波数に共鳴したままの意識で止まっているもの)という
概念もまだこのときにはソフィーの中では存在
していなかった。

エネルギーの強さが一番大きく感じられるという
感覚でもって作られた、このときのエネルギーブレスが
チャネリング・ブレスである。
そしてこのチャネリングブレスの終焉が、皮肉にも
身体が高い周波数を感じられるようになることで
指の感覚が変化していき、チャネリングの配列が
不可能になったことが原因だった。

つまり、高い周波数というのは肉体感覚では
感じにくいものなのである。
ここから、現在のハイパーエナジーブレスに
移行していくのだが、この時点では 周波数が高い
という概念を まだ理解できていなかった。

というのも このときはまだ、WEBショップが主で
実店舗でお客様と対面する機会が少なかったからだ。
そうして 何人ものお客様のエネルギーを見せて
頂いていく内に、低い周波数の石では、エナジーブロックが
外れないという状況に陥ってしまった。

「合う石がない」のである。そういったお客様は
今から思うと 次世代のサイキック領域の人々で
既に周波数が高い状態で存在しているので
高い領域において、意識のエナジーブロックを
作ってしまっていたのである。
つまり 周波数の低い石では 共鳴させることが出来
なかったのである。

とはいえ神様はしっかりと見守ってくれているものである。
ちゃんと私の目の前に「はいどうぞ」と言わんばかりに
ある石を送り込んでくれたのである。
ご存じ、クロアイ最初の高周波数、サイキック領域石の
「チベタン・ゴールド」である。

14022101.jpg

いつもの仕入れの中に混ざっていたその石は
透明感があるわけでもない、特に美しい色を
しているわけでもなかったが私には彼が光り輝いて見えた。

そして、本当にありがたいのは 第4チャクラから
発するそのエネルギーは なんと全チャクラを対応する
というものだったからだ。
縦と横に交わるそのエネルギーはキリストの十字架にも似て、
まさに天からの恵みを感じずにいられなかった。

「やった~!!」と思わずガッツポーズをしてしまった瞬間だった。
こうして、周波数の高い石の存在を知ったソフィーの意識は
次々に周波数の高い石へと向かって行ったのである。

しかし、このときはまだ、二元性の世界、つまり自分対相手
の世界観での周波数の高さを探っている段階だった。
そして、ある日、全体性でみる世界観での高周波数の世界に
出会ったとき、衝撃を感じるほど全てが光って見えた。
それは子供の頃に見た あの世界観そのものだった。

葉っぱ一枚の中に、止まってる鳥の中に 川で泳いでいる
魚の中に、もちろん一つの石の中にも・・・
つまり それらを通した中に宇宙があるのである。

知識で知ってる自然ではなく、そのまんまを見た自然にである。
そこは 善悪や正誤が存在しない世界。 
恐怖感がなく 常に守られているという感覚。
瞬間瞬間が新しく、インスピレーションに満ちた喜びの世界。

そこは物質を超えたエネルギーに溢れ
自らの身体もまたエネルギーでしかないと感じる世界。
つまり全ての社会的制約や物質を超えて
自分という存在自体が既に宇宙なのである
ということを感覚的に感じてしまったのである。

13112201-2.jpg

高い周波数の世界とは 全体性を生きる世界である。
頭で考えたり これぐらい あれぐらいと計れる世界では
到底あり得ない。見えない世界は 人間の力では
どうすることもできない、自然界の生き物達と同様
本来宇宙にゆだねて生きるものなのだ。

以上のようなことを全て踏まえた上でも
私が 石のエネルギーに感じる周波数の高さというのは
やはり二元性の世界から垣間見たものに他ならない。
とはいえ、実際の所この三次元での意識体系は 
まだまだ相対性の概念で出来ているのだから 
それもまた必要であると言える。

現代社会を生きながら 全体性の世界を生きられるよう
また 次世代の周波数にエネルギーボディが順応
してきているが故に 生きにくく感じている方々の為に 
こういった周波数の高い石がエナジーツールとして
役に立ってくれることを願ってならない。

周波数が高い石を発見した当時、この周波数の高さ
を表す表記に関しては、数字によるカテゴリー単位で
表現していたが、太陽磁場の影響などにより、
地球自体の周波数がどんどん上がっているがために 
その表記では間に合わなくなった。
よって、現在は10段階のインジケーター式として
大体の目安による対応を採用している。

周波数の高い石の代表は 隕石!!
(ギベオン リビアンガラス モルダヴァイド 
カンポデルシエロ テクタイト サハラNWA869 
ロシア・チェリャビンスク )

他の周波数が高い石 
チベット・アンデシン ライトニング・クォーツ 
ウラルレムリアン スレイマン マカル水晶 
モンゴル・ヌーマイト チベタンゴールド 
サチャロカ・アゼツライト チベタン・エレスチャル 
ペタライト シャーマナイト ヒーラーズゴールド 
ガウリシャンカール水晶 プレセリブルーストーン
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Mama Sophie

エナジーツールパワーストーン・ブログ再開


2014年に入って またまた急激に周波数が上がり
このブログの重要性がますます上がってきたかのように思います。

石をエネルギーツールとして活用していくという意図で
始めたこのブログシリーズですが ようやく
ソフィーが感じる、石の様々なエネルギーについての
説明に入っていきます。

ただ誤解して頂きたくないのは
これが絶対ではないし もちろん正解ということでも
ありません。

このように私が感じる世界を紹介するのは
この世の中には、目で確認できる以上に
素晴らしい世界が、存在しているということを
知って欲しいからなのです。

20131115001.jpg

そして この見えない世界の重要性が
わからなければ 次なるフリーエネルギーの時代に
入っていけないという真実をお伝えしたいからなのです。

物質エネルギーから フリーエネルギーの
世界に入っていくためには ただ科学技術が進む
だけではダメなのです。実際には意識の変化が
とても必要になります。見えない世界をより
理解していくことが 新たなる時代への一歩と
なるのです。

それでは、エネジーツールパワーストーンの続きに
戻っていきましょう。

******************************

6.石が持つエネルギーのパターン

多くの石と向かい合うにつれ、石のエネルギーには
様々な種類があることに気づかされるようになってきた。
しかし、ここ数年のエネルギー周波数の急上昇に伴い
さまざまなエネルギー的感覚が変化していることも事実であり、

以前のように「この石のエネルギーはこうである」
といった確定した見方は大変難しいと感じている。
ただこの時点で、こういう傾向がある石なのかという
参考にはなると思う。

こんなに移ろいやすい今の世の中、
絶対視ほど的外れな話はない。
ソフィーはこう感じたのか?じゃあ私はどうかな?
というくらいがちょうどいいのかも知れない。
というか この情報をヒントとして
ぜひとも あなたの感覚でもっともっと
探っていって欲しい。

とはいっても 一つの石の中に多くの情報が
秘められていることは紛れもない真実であり
私が感じ取った情報以上にまだまだある
ということも知らされている。
ぜひとも、探求していく中で 石の面白さを
感じて頂きたいと思う。

2013111503.jpg

エネルギー的な感覚やビジョンは言葉を超えているので
文章にしてまとめるということ自体が
元来無理な話ではある、ということを踏まえた上で
この説明集を理解して頂きたいと思う。

あえて何度も言うが あくまでも今の時点で
わかっていることに関するエネルギーパターンである。


・周波数の高さ:(10段階で表している)
 エネルギーには強さの他に 高さがある
 周波数が高いという世界の説明を私なりにしたいと思う。

・エネルギーの方向性(ベクトル):内側 外側
 石のエネルギーには外側に広がるようなものと 
 深く内側に入っていくものがある、その世界観の違いを
 書いてみたいと思う。

・エネルギーの方向性(上 中間 下):
 ライジング・センタリング・グラウンディングの概念
 内外の他に 上下するエネルギーについての説明。

・エネルギーの特徴(強 静 動 穏やか 微細 振動、):
 それぞれの石が持つキャラクターとは どのような感じなのか
 を紹介したいと思う。

・幾何学ライン :存在のエネルギーと紹介していたもの
 その後どのような展開になっていったかを書きたいと思う。

14021402.jpg

・意識体のエネルギー:エネルギーボディについて
 7つの身体といわれている概念に近いと感じる。
 私が昔から感じているエネルギー体に関する話になると思う。

・対応チャクラ:(ヒーリングチャクラ・ソウルチャクラ)
 チャクラについても まだまだ深い何かがありそうで
 この章については その時に感じたままを書けたらなと思う。

・リズム&テンポ: これはつい最近発見したエネルギーである
 これについては 探求中なので またその時の感覚などで
 紹介していけると思う。

・波形: これは リズムとテンポと同じ時に見つけたもの
 これについても 探求していく中で紹介したいと思う。

・男性的(陽)女性的(陰):前々から感じてはいたけれど
 とある書籍の中で紹介されていたことからヒントを得て
 感じてみたところ 実際に存在するなぁと思った概念
 これも これから 少しずつ探求していきたいと
 思っている。

**************************

クロアイHPの石の記憶などでもお馴染みの
「エネルギー的説明について」のことです。
いつも表のごとく 羅列しているだけですが
今回は その世界観を説明してみようという試みです。

通常記載している以上に まだまだ 新しい発見が
続いている石の世界。 
ここには絶対的理解や回答のようなものは存在しません。
ただ感じたままを うまく言葉に変えて表現できたら
いいなぁと思っています。
皆様の探求へのヒントやインスピレーションへと
繋がることを願っています。

それでは 順不同にはなりますが
次回より紹介していきたいと思います。

Mama Sophie

5.さまざまなエネルギーのパターン

5.さまざまなエネルギーのパターン

一人一人のエネルギーに合う石を探していると
様々なエネルギーのパターンに出会い、そして
いろんな状態でこの三次元のエネルギーの世界に関与している
ことを発見する。
石をエネルギーツールとして 感じていなければ
決して見つけることが出来なかった世界であろう。
cha-all1.gif


エネルギーが極端に強い人、周波数が高くて存在していない
ように見える人。頭人間。感情人間。体人間。
チャクラにいっぱいブロックを作っている人。
エネルギーが通らず最小のエネルギーで、
か細く存在している人。
思考に意識だけを置いて身体を消滅させている人。
首が、肩が、腰が痛い人。足がいつも冷える人。
先のことばかりが気になり 身体から意識が抜け出ている人。
思考が駆け巡り眠れない人。地に足が着いた人。
美しくエネルギーが身体を通っている人。
cha-all2.gif


人に関してだけでも こんなにも沢山のエネルギー
パターンが垣間見える。しかもこれはまだ少数である。
もちろん、私が言おうとしているのは人の
エネルギーパターンだけではない。

この三次元に同じように存在出来ている物質は
人だけではなく 鉱物も植物も動物も
そして土地などの「場」においても 様々なエネルギー
を感じることが可能である。

こうして 石と人を結ぶ中でエネルギーを
見続けてきたことにより発見出来た
エネルギーパターンをここで簡単に少し紹介したいと思う。

まず最初に最も興奮する発見をしたのが
高周波数領域だ。
つまりエネルギーは強さだけでなく
高さも重要であるということ。
周波数の高い人には それに見合った
高い周波数を持つ石が必要。

そして その次に見つけたのが存在のエネルギーだ。
先日このエネルギーのラインの概念が
幾何学のラインであることが判明。
よって、これからは「幾何学ライン」の名で
紹介していきたいと思う。

半年前までは3つだと思っていたが
その形態は4つであることを発見した。
そしてなんと、まだまだあるらしい。
人にはそれぞれ 一人ずつに 雪の結晶のように
美しい独自の幾何学模様があるらしく、
現象界の全ての存在にあてはまるのではないかと推測する。
この幾何学ラインについては わかっている所までになるが
後々ぜひ紹介したいと思う。
cha-all3.gif



そして、最も最近見つけたのが意識の深さに
作用するエネルギーだ。
表面的に作用するのか 中間層なのか
また深層に至るまでの深さは何を意味するのか?
そして、これを高い意識で再確認すると エネルギーボディに
対応しているようにも思える。
これは これから ますます観察していきたい概念である。

もちろん、これは物質界に存在するエネルギーで
少し前の回に出た潜象界の話ではない。
なぜなら、それは 単に目に見えないだけで
実際には 手に取るようにはっきりとここに
存在していると感じられるからだ。
少し、エネルギーの感覚がわかるようになってきた人ならば
誰もが感じることが出来る世界であると認識している。
cha-all4.gif

物質領域の話でありながら、このように見えない世界の
エネルギーは、数多く存在し、しかも未だ解明されず
また積極的に研究もされていないことを残念に思う。
科学的には全くの無学の私でも 経験がなくても 
感覚的にいくらでも受け取れる世界なのにである。

現代のスピリチュアル業界では
高い意識の世界などの高次元的なものばかり
を追い求めるきらいがある。
そこに焦がれる前に 目の前にあるこの三次元にも 
まだまだ重要視されない見えない世界のエネルギーに
溢れていることに意識を向けてみて欲しい。
まずは、そこから始めてみてはいかがだろうか?

Mama Sophie

4.魂が求める本来の方向性、ソウル・チャクラとは

4.魂が求める本来の方向性、ソウル・チャクラとは

今回は ヒーリング以外のもう一つのチャクラ
ソウルチャクラの概念について書いていきたいと思う。

単純手作業を嫌う人は多いけれど
私は これが結構気に入っていて
自ら率先して取り入れたいほどである。 
なぜなら 単純作業は思考を止め 
知らぬ間に瞑想状態に誘ってくれるからである。

13121301.jpg

ソウルチャクラの概念を発見したのも
そんな手作業の最中であった。
「チャクラには二種類の概念がある」
と突然ひらめいた。そして そのすぐ後に
「ソウルストーン」と「チャクラストーン」という
言葉が浮かんだ。

私は長年にわたって 石と人とのエネルギーの共鳴
について 興味深く研究してきた。
石のエネルギーには 強さ 深さ 方向性 存在性 
また周波数の高さなど、一つの石の中にも
想像を超えるほどの多くの情報が含まれている。

石は人にとって どのようなエネルギーツール
になりえるのかという興味は尽きることなく
また日々新たな発見の連続でもある。
気付いたら まさしくライフワーク化していた
ともいえるであろう。

そんな気づきとと共に 石にはヒーリングとして
エネルギーブロックを解放するものとは別に
その人の魂の目的の背中押し的な働きをする
のではないか?と思うようになっていった。
これこそが魂のチャクラに共鳴する
「ソウルストーン」というわけである。

私は以前、石と向き合うとき 
常に 石と一対一で向き合っていた。
自分を常に定位置と見なし、その目線から見た
石のエネルギーを受けとっていたのだ。
それは人のエネルギーを感じる時も同様で
ヒーリングに関することには非常に有効であった。

しかし、ここ4~5年 通常の周波数の石では 
エネルギーブロックが消せないという事態が起こってきた。
高い周波数で生きている次世代の人々の登場である。 
それに伴って まるで神様からの贈り物のように
高い周波数の石を発見することが出来、
また続々とそういった周波数の高い石が
入荷されるようになってきたのは幸いだった。

しかし その時でも まだ 
一対一のエネルギーの受け取り方をしていた私は、
ついに、もうそれ以上 高い意識の石には追いつけない、と
一時はこれを断念してしまった。 
つまり自らのエネルギー許容量を超えてしまったのだ。

それはそれは ひたすら悩みぬくこととなった。
二元性を超えなければ 高い意識の石達のメッセージを
受け取ることが出来ないということはわかっていた。
しかしその方法がどうしてもわからなかった。

そんなとき 師と仰ぐKan.氏の行っていた
ワークショップに参加して ある話を聞いているうちに 
あっ あのことではないか?と直感的に気づいたことがあった。

それは、
子供の時の目線でみた世界が 今も時々 よぎることがあると・・・
それはまさに 時間を超えて 全体性を生きている感覚であると・・・
その発見した世界のことを彼に伝えると 
『まさにそれこそが本当の3次元「リアルワールド」
を生きることです。』
とおっしゃったのである。

13121302.jpg

それ以来、石の意味を書くときは 全体性とのつながり、
リアルワールドに行って書くようになった。
そして、その目線で、人々のチャクラを
見ていくと ブロックではない 光り輝く何か?が見つかるように
なった。 
それこそが「ソウル・チャクラ」の発見である。
一対一では決して見つけることは出来なかった 全体性からみた
世界の発見である。

この発見から 石には意識を変えて見ることで 
ヒーリングと魂を向上させる二種類のチャクラに
働きかける作用があること つまり
ヒーリング・ストーンとソウル・ストーンの役割がある
と気づくことができた。
「魂が求める本来の方向性へ誘う世界」の発見である。

そして なんとソウルチャクラは7つではなく
6つのチャクラで構成されていたことにも気付いた。
7つのチャクラで言うところの 第3チャクラが
ソウルチャクラでは見つからないのである。

ヒーリング・チャクラにおいての第3チャクラには
社会的な世間全体と自分との間の距離感を感じ取る
センサーとしての役割がある。
つまり、この相手や社会に対して思いやったり 
いたわったりする才能に大変有効とも思えるチャクラが
高い意識の世界では存在しないのである。

なぜか・・・?

それは 高い意識の世界は 対立という意識が
無いからではないか?

後から知ったことではあるが
チベット医学でのチャクラ図を見ると
なんと私が感じたソウルチャクラと同じく
6つのチャクラしかなく また同じように
第3チャクラの部分が存在していないのだ。

この不思議な偶然の一致に驚きを感じつつも
チベットで産出される石たちの多くが
高い周波数を有していることからも、
ソウルチャクラが持つ全体性の概念は次世代的にも
大変有効なのではないかと思えてならないのである。

人は本来、ソウルチャクラを活かす生き方が出来ていたら
もっとも三次元の世界を有効かつ喜びの気持ちでもって
「生きている」と感じるのであろう。

それは なんであれ、その人の得意とする特質であり
ポテンシャルが高まる、つまり意識が高まることであり 
ある意味今回生まれて来た
ブループリント(青写真)に刻まれているものかもしれない。

ソウルチャクラに共鳴する石を持つということは
今世の自らの本質を極めて生きたいという気持ちの表れであり
また 石はそんな高みを目指す人達の背中を押してくれる
最高のエナジーツールとなるであろう。

Mama Sophie
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Author:ソフィーママ

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