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真実のリアルワールドに生きるために~パワーストーンに出来ること~

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真実のリアルワールドを生きるために
 ~パワーストーンに出来ること~
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私たちが生きている毎日の日常について
人それぞれ いろんな思いがあると思います。

順風満帆に進んでいる時以外は
誰もが皆一度は、何かが違う、どうも腑に落ちない 
何かが欠けている気がする、と思ったことがあるのでは
ないでしょうか。

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それは まさしく 日々の現実社会だけを基準に
生きているときに「何か忘れてませんか?」といった
問いかけのように起こる現象の一端ではないかと思うのです。

スピリチュアルブームがもたらした言葉の中に
「ワンネス」と言う言葉があります。
それは 二元性ではなく全体性を生きると言う意味で伝えられています。

よくあるワンネスの説明に 対立することなく、調和を持って生きる
地球環境や世界平和、人権、動物愛護などがあります。
それは勧善懲悪的世界の新しい道徳を唱えるかのようにもみえます。 

しかし本当のワンネスはそんな目に見えることだけでしょうか?
ワンネスの真実を 私たちはどこまで捉えられているでしょうか?

何か都合の悪い事が起こるとき、それは社会のルールだからとか
誰かのせいとか ああすればこうすれば良かったとか
究極には罰が当たったんだとか、なにかと手探り的に問題を解釈します。
そしてどうしたら解決できるのかと日々安泰に過ごすために
必死でもがき苦しみながらも模索し続けます。

でも 本当に物事は 私たちのコントロール下だけで
動いていると思いますか?
人間の頭で考えたルールだけで この世は成り立っていると
本当に思っていますか?
何も霊魂やカルマなどの話をしているわけではありません。

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私の好きな著者にアーノルド・ミンデルという理論物理学・臨床心理学者
がいます。ミンデルは私たちのものの見方や意識について
このように例えています。

「半月の時のお月様を見上げ、光が当たっている部分だけが
月であるかのように思っていることに似ていると。」

つまり月は満月の時以外でも まん丸の球体なのに
光の当たっている部分しか私たちは見ていない。
影の部分のことを感じようとしない。

私たちが住むこの世界は、目に見えることだけが全てではありません。
日本では八百万の神や妖怪、また世界中の神話が存在するように
精霊達の世界も影の部分に含まれます。
時間を超えた、次元を超えた見えない存在達も関係しているし
様々な要素が渦巻いていることから、この世界は成り立っているんです。

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オーストラリアの原住民、アボリジニーの文化では
その月の影の部分をドリームタイムと呼びます。
彼らは明晰夢を現実と同じように、いえそれ以上に大切に扱い
目覚めているときでも その明晰夢の世界、ドリームタイムを生きます。
家から遠く離れた場所で困った事態が起こっても
彼らはテレパシーのように そのドリームタイムの中でコンタクトし合い
助け合ったりします。彼らの生活の中では全てが真実なのです。

少しでもその彼らの世界を感じたかったら自然の中に出かけてみることです。
大自然の中にいると「あ~このエネルギーに包まれているだけで
幸せっ」て感じられることと思います。
大自然の中には なにか人智を越える未知なるものが
存在しているのを感じます。しかし それは恐れではなく
この宇宙を司る要素の一部であり それも一種の生命体であり
これこそがワンネスをまとめ上げているパワーなのかなと
思えるほどです。 


昨秋、原因不明の耐えがたい頭痛に悩まされました。
右の上あごから、こめかみに至る三叉神経と言われる部分です。
その激痛は10日間あまりも続き ここ何十年も飲んだことのない
痛み止めを一箱空けても治まらず、歯科も耳鼻科も脳のCT、MRIでも
異常が見つからず全く原因がわかりませんでした。

ついに痛み止めの効きも悪くなり3時間ぐらいしか持たなくなってきたとき 
あまりにもの痛さに大暴れし、泣きわめくしかなくなりました。
その時思わず「本当はこんなことやりたくないんだ~
○○だと思っていたんだ~。だから仕方なく我慢してたんだ~」
とかいろいろ叫びまくっていたんです。

さんざん泣きわめいたあと ふと頭がすっと軽くなった気がしました。
そして次の日には 痛み止めが必要なくなっていました。
なぜ このような話をするのかというと 
「身体の症状は全て、そんな見えない世界の感覚を無視したことによる
ウェイクアップコールである」ということに気づいたからなのです。

こんな苦しい状態になったときでも シンクロニシティは
続いていました。たまたまその時期に読んでいたトランスパーソナル心理学
の本、「無境界/ケン・ウィルバー」にその原因となるような
記述が載っていたからです。

「怒りの感情や敵意を感じた時に発散せず、それを我慢することで筋肉を
緊張させてブロックを作ってしまう。」
そして、その場所はまさしく上顎やこめかみ、首、肩だったのです。
そして 一番印象的だった記述が

「自分で自分をつねりながら、その痛みを誰かに止めてくれと
言っているようなもの。自分でつねっていることがわかって初めて
それを止めることが出来る」というものでした。

なにかのふとした見えない世界からの呼びかけがあったのに
無視し続けていた結果、事態が深刻になってしまったり
何度か「あっ」と思い出したのに 無視したために
鍋を焦がしてしまった。大事な約束をすっぽかしてしまった。
という経験はありませんか?

それが ドリームタイムからの呼びかけだということに
私たちは何らかの形で気づいてはいるんです。でも大体は
たいしたことに思えず、無視してしまうのです。
とはいえ、その影の部分が重要なんだという、
アボリジニーたちの教えを私たちは学んでいないのですから
当然だと言えば当然なのですが・・・

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私の今回の症状は右側に出ていました。右側はコントロールを
司る場所です。そこに怒りや我慢を抱え込んでいた為の痛みだとしたら
本当はどうしたかったのか?ということが気になりました。
そこで、プロセスワーク心理学の創始者、
上記のアーノルド・ミンデル氏の方法をやってみることにしました。

抑圧していた思いを身体の動きや傾向性で探っていくというワークを
行っていくうちに自分の内側にあった思いやヴィジョンが
はっきりと浮かび上がってきました。
それは私の何十年間の人生に渡って影響し続けた結構重大なことでした。
そして石が常に大きな存在としてシグナルを送ってくれていたことにも
気づけたのです。

しかも この影響は避けることが出来た類いのものではなく
逆戻しで、たどって行っても全部今につながっていて 
まさにこの世はシンクロである不思議さと
コントロールなんて不可能であることを痛感したのです。

仏陀が言った「ああ無常」という言葉は
この世は常に変化に満ちているという意味と
コントロールなど本当はできず、宇宙のなせる技 つまり
この世界は神のみぞ知る。と言いたかったのではないでしょうか。

だから頭で、あ~だこうだ考えても仕方ないこと。
全体で動いているものに、一人でじたばたしたってしょうがないこと。
「起こってくることをただ受け止めていく」
というのが 真実のリアルワールドなんだと思うのです。

だからといって ただ諦めて何もしないということではありません。
私たちは そんな宇宙が投げかけてくる出来事や
インスピレーションを元に クリエイト、つまり何かを創り上げて
いく存在なんだと思うのです。

平穏無事を祈ることに力を費やすのではなく
起こってくることを受け止めて そこから何かを感じて創造を続けていく
それこそが人間として生まれて来た喜びであり、
「真に宇宙で遊ぶ」ということなのかもしれません。

それは 現実社会だけをみた日々の暮らしの繰り返しでは
絶対に感じられない世界。
見えるもの見えないもの、時間や次元を超えたもの、
何だかわからない全てをひっくるめた、
『真実のワンネス』を生きてこそ初めて
腑に落ちた感覚、ゆだねて生きることへの感謝の念
そしてようやく自らの本当の人生が見えてくるのだと思うのです。

パワーストーンをエネルギーツールとして使うことを提案すると
ヒーリングをするの? 魔除けに使うの?浄化するの?と
いろんな質問が飛び交います。

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真のエネルギーツールとして使うパワーストーンとは
まさに この見えない世界へのウェイクアップコールとして。
また現実の世界にまみれてしまったときに 
月の影の部分に気づくために必要とされる大切な存在なんだと思います。

植物も動物もモチロン、その感覚を伝えてくれますが、
石は枯れることもなく、餌や排泄物の世話も必要としないのです。
ドリームタイムな世界で宇宙とつながっているので
常にエネルギーを送り続けてくれるフリーエネルギー的に
希有で有り難い存在なのです。

気になる鉱物、人工的に加工処理されていない原石を手にとってみて下さい。
そっと目をつぶりエネルギーを感じてみて下さい。
そして いつも身近に置き、コンタクトしてくる彼らのエネルギーを
無視しないで下さい。いくつか原石をお持ちなら その時の状態に
応じて気になる石が全く変わってくることに気づかれることでしょう。

2015年エナジーの洗礼 大ディセンション・シフト

2015年に入ってから 相当エネルギーの変化があり
その新しい垂直のエネルギーを理解しようと
様々なエネルギー実験をしていました。
今までにない感覚のエネルギーに
あまりにも強すぎたのかストレートすぎたのか 
大ディセンション・シフトを起こしてしまいました。

正月明けから、絶好調だったはずのソフィーが
アラフィフだというのに39度の高熱を出してしまいました。
まるで身体の密度が抜けていくような大きな浄化を
体験したのです。
頭の中のカシャカシャ音(脳がエネルギー変容するときの音)
が結構長いこと続いて平衡感覚を戻すのにも、
まだちょっとかかっていて、今も調整中ではあります。

始めインフルエンザかな?って思ったのですが 
家族が誰も移っていないのと
熱はあっても 結構身体がしっかりしていたので
どうもインフルではなかったようです。

さて この高熱が出たりするディセンションとは何でしょうか?
感覚的には分かるのですが 言葉で言うのは難しいので
書籍「ライトボディの目覚め」から抜粋してみましょう。
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**********************
スピリットのディセンション(次元降下)とは
高次元に存在するあなたの広大な部分が
肉体内に宿るようになることを意味します。
これは全てをシフトさせ変化させます。

スピリットに全てを委ね始め個人レベルでは
何のコントロールを持っていないことに気づきます。
これは自我の崩壊です。
ゆだねと至福が生まれるところではアイデンティティは
溶解し 生存のための恐怖は消え去ります。
あなたは自分の「われありという存在」につながるように
なるのです。
**********************

言葉で書いてもわかりにくいや~ (^_^;)
なんか 仰々しくなってしまいましたが
ようするに身体の振動数が上がるのか
大きな浄化が起こります。
感覚的に今までの肉体感覚とは変わってきます。

この大浄化のような身体の密度が落ちる経験をすると
寝起きでなくても 普通にテレビを見ているときでも
身体の振動を感じるようになります。
ひどいときは 地震? って思うときもあります。

そして 決まってこういうときは 密度の高い食べ物
肉類などは受け付けませんし、普通の食事も受け付けない
時があります。 
もし何も食べられない、水も受け付けない状態の時は
このように身体の振動数が上がっていることを
疑ってみて下さい。
キーワードは食べたいのに食べられないです。
食欲は落ちませんが 食べたら胸焼けがしたり
食事が重く感じて 食べられません。

逆に食べない方が身体が軽く元気だったりします。
つまり食べられない時は無理に食べる必要はないのですが
かといってお腹が減る感じも辛いので、
ある改善方法をいくつか書きます。

一つは太陽の光を受けて お腹の減りを満たす方法です。
親指と人差し指で三角形をつくります。
そのまま手のひらを太陽光に向けて光エネルギーを
手から吸収します。不思議とお腹の減りがマシになります。

もう一つは 食べ物の周波数を上げるという方法があります。
テネモスから出ている「バンブー」という機械を使って
周波数を上げた水を 食品や水分にスプレーして食べると
食べ物の周波数が上がって 振動数の高い身体でも
食物を受け付けやすくなります。
また食べ物の周波数を上げると不思議なことに
少し味が抜けてしまいます。ちょっと残念だけど
食べることは可能になります。

3つめは、石のエネルギーや神聖幾何学のもの
を身に付けて身体の振動数をコントロールする方法です。
ぴったり合うとこれ程頼もしいツールはありません。
seed.gif

このように様々な方法がありますので お医者で原因不明と言われた
場合は このように周波数の関係も疑ってみてください。
振動数が上がっていないときは 普通に食べられたりもします。
ただ量は食べられなくなりました。とはいっても
逆に少食は、1日一食健康法もあるほど
身体にとっては良いことです。また簡単に実践できますよ。
病気ではないので うまく付き合っていくしかないですが
スリムになったりと、かえって健康的かも!!

こんな風に身体に大打撃がやってきたりしても
何故か今年は気持ちが落ち込んだりしません。
それは この垂直のエネルギーが
いつでも大いなるものと繋がっているという
感覚があるからかも知れません。
ff.jpg

クンルンネイゴンのワークをしたりしても
今年のエネルギーの中では とても心地良く感じ
抵抗せずに 委ねられて全く不安を感じません。

2015年は 予測不可能だけど びっくり箱を
開けるかのような 不安ではなくて お楽しみサプライズ
な感覚があります。今までの行き方とは違う何かを
感じるし、それでいいんだとも思えてきます。

今までの常識といわれている概念がきっと
崩れ去る年にもなると思います。
そうなるのなら いっそのこと インスピレーションに
導かれて 潜在能力を開花させるような
突飛でも 面白い生き方がしたいと思います。
あなたも 一緒にいかがですか?

Mama Sophie ★

エネルギーの強さ、周波数の高さについての個人的見解


前回の周波数の高さのブログについて いくつかの質問メールを
頂きましたので、今回そのエネルギーの高さ、強さに関して
あくまでも私が経験した見解として、述べてみたいと思います。

エネルギーの感じ方は、人それぞれ、千差万別だと思っています。
どれが正解、間違いというものでもないと思います。
私はただ、10年以上石に携わってきた中で、気づいたこと
受け取ったメッセージ、いかに身体にエネルギーが通るか?
といったことをやってきたに過ぎません。
また、それだけ石の素晴らしさに魅せられ続けているとも
いえるでしょう。

一番衝撃的な「周波数の高さ」を感じる体験をしたのは
最初の獅子座流星群が流行りし頃、深夜に突然目が覚めた時でした。
ベッドの向こう側に、今までにない異質な存在を感じたのです。
「誰かいる、でも怖くて覗けない」

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それはまるで天井から絹糸をピーンと張ったような
エネルギーを持つ存在でした。
その頃はまだ、知的生命体的なものに興味はなく
知識もありませんでしたから ただ異質なエネルギーに
怖さだけを感じてしまい、何もなかったふりをして
そのまま布団をかぶって眠ってしまいました。

その後も一度オーストラリアのパースで
綺麗な金属音で目が覚めたら 同じようにピーンと張った
絹糸の存在を感じました。 今度こそは!!と思って
布団をガバッとまくり上げて見たけれど
姿形はなく、夢だったのかなぁと思っていました。

すると翌日の新聞に、すぐ側のナショナル・パークに
UFO出現と載ってるではないですか!!
「やっぱ やってきてくれたのかなぁ、もうちょっと
そ~~~と覗けばよかったかなぁと」と嬉しいやら
後悔するやら・・・

20140228a.jpg
http://www.youtube.com/watch?v=uCf5tPW3bK4

そんな不思議体験が何度かあって
その都度、その絹糸の感じは現れました。
そして周波数の高い石に出会ったときに 
その同じようなエネルギーを感じたことから、
周波数の高い石は「垂直に絹糸がピーンと張った
ようなエネルギー」と区別するようになりました。

エネルギーが強い石に関しては 今度は逆に
水平方向に矢やレーザー光線が飛んでくるような感覚があります。
強さの強弱や その石の持つ特徴によって
大きめのずんぐりしたミサイルだったり
高速で飛ぶ エルフの矢だったり
もっと速くて細いレーザービームだったりと
違いはありますが 全て水平方向に物質的に飛ぶという
感覚があります。

エネルギーの強さの違いによって 身体にどーんと
やってきて お腹が痛くなったり 冷や汗が出たり
また あまりにも速く細い光線は、頭がキーンと
痛くなったりと、身体で感じられるエネルギーです。
エネルギーの飛ぶスピード、引きの強さなどを
虫眼鏡で太陽光線を一点集中する際に調節する
あの感覚でエネルギーの強弱を測っています。 

それに対して 周波数が高い石は あまり肉体で
感じられなかったりします。
私がまだ、エネルギーの強さを身体で感じていた頃は
ライトニング・クォーツ(雷水晶)の高い周波数を
感じることが出来なくて「あっこれエネルギーないわ」
なんて思っていたのですから・・・(^_^;)
(雷水晶は相当高い周波数です)

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周波数の高さは、たぶん肉体じゃない部分で感じている
のだと思います。具体的な場所は自分でもわかりません。
周波数が高い石は ワークの姿勢を取ると
垂直にピーンとメーターが上がる感じがします。
その上がり方や、より絹糸の張り感が強いかどうかで
周波数の高さを比べています。


エネルギー当たり エネルギー負けについて

私のエネルギーの感覚過多症状が出始めたのは
あきらかに石屋を始めてからです。
それまでは エネルギーを感じることは出来ても
寝込むようなことはありませんでした。

今では石でエネルギー負けすることはなくなりましたが、
その頃は石だけでなく エネルギーが強い場所などに行っても
よく寝込みました。

あまりにも困った末、ようやく辿り着いたのが
クンルンネイゴンでした。
その時聞いた原因が、私は超敏感な上に、
エネルギー許容量が小さいということでした。

このまま大好きな石屋を続けていくためには
許容量を増やし、エネルギーを上げる
必要がありました。私が8年来、クンルンネイゴン
という道教のタオ・メソッドを続けているのはそのためです。

今ではエネルギー感覚過多症状で寝込むことは
確かになくなくなりました。
しかし また違う感覚の症状が起こるようになりました。
それは感覚が敏感になりすぎるのではなく
まるで脳が異変を起こしているかのようなのです。
めまいや平衡感覚の異常、物忘れなど
あきらかに身体と意識がずれている感覚なのです。

つまり 私には二種類のエネルギー負けがあるわけです。
これも 私の勝手な解釈ですが ほとんど治まっている
エネルギー負けは「エネルギーの強さ」によるもので
現在進行中のエネルギー負けは「周波数の高さ」によるものではないか?
と思うのです。

現在の症状が出るときは、高度なエネルギープラクティスを
学んだ直後や、周波数が明らかに高い神社仏閣に行ったとき
などなので、これも、クンルンを続けていったり
またこの高周波数の環境に慣れるに従って 少しずつマシに
なっていってくれたらなぁと思っております。

私の経験から思うに エネルギー当たり、負けなどは、やはり
周波数が高い人、また繊細で敏感な人がなりやすいのではないか
と推測します。
周波数の高い人の最もわかりやすい特徴は
エネルギーボディを包んでいる、エナジーボールの大きさです。

14022803.jpg

通常もっとも自らを保ちやすい60㎝前後というのが理想なのですが
(というのもエネルギーが綺麗に通ると大体この大きさになる)
あまりにも大きなボールを作ってしまうため(100m越えの人もいる)
それがアンテナ化して いらない情報までも拾ってしまい
全てにおいて疲れてしまう状態をいいます。いつもだるい、眠いなどの
症状があり、ひどいときは家に閉じこもってしまう場合もあります。

しかしながら 一概に全ての人がそうだとも言えないのです。
というのも、そんな敏感な才能を活かしてボディワークなどの仕事を
されている知人が何人もいるのですが、彼らはだれも
寝込んだりしません。自らの能力を発揮し、生き生きと活動されています。
何故私だけが(ToT)~~~と愚痴りたくなるほどです。(^_^;)

子供にしか聞こえない高周波数域があるように
その周波数に敏感な人しか感じない域があるのかもしれません。
ですから 隕石や高周波数な石を身につけて
どう感じるのかということも人それぞれで
簡単に判断できるような世界ではないのかもしれません。

以上が私が体験上感じた 高周波数の世界 強エネルギーの世界の
見解です。 世の中のこと全てにおいてもそうですが
特にこのような目に見えないエネルギーの世界には 「これが正解」
なる概念は実際の所、存在しません。
あくまでも「ソフィーはこう感じた」という話に尽きると思います。

ただ、エネルギーが通って ブロックが消えた オーラが輝きだした。
という事例は空想ではなく真実です。
引きこもっていた高周波数の人が友達と外出できるようになった、
家事をやっても疲れなくなった、よく眠れるようになった 
学校や会社に行けるようになった という報告を受けるたび 
どんなにしんどくても、この仕事をやってて本当によかったと
思わずにはいられません。逆に感覚が敏感だからこそ味わえる
喜びと感謝でいっぱいになります。

とても個人的な感覚での見解でわかりにくかったかも知れませんが
エネルギーの強さと高さの違いを少しでも感じていただけたら幸いです。
これからの時代、石がエネルギーツールとしてもっともっと
可能性を広げていってくれることを願ってやみません。

Mama Sophie

オール・ハイパー・エナジーブレス完成の経緯


皆様 お待たせ致しました!! 
オール・ハイパー・エナジー・ブレス ようやく完成致しました。

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これは2014年の年始めにエネルギー周波数が急激に上がった際に
インスピレーションを受けとって出来上がった商品です。
周波数が上がると身体的にいろいろしんどい思いはしますが
それと引き替えに恩恵を受けとった、
ありがたい曰く付きの商品ともいえるでしょう。

つまりエネルギーボディが繊細で ちょっとしたエネルギーの変動にも
敏感に反応してしまう人向けに開発されたブレスが
このオールハイパーエナジーブレスというわけです。

逆に言えば 現実をしっかり生きていられる方には
全く必要のない商品でもあります。
エネルギーが強く 周波数が高くない人が付けると
逆に頭がフラフラしたり めまいを起こす場合があります。
仕事や勉強、スポーツなどが通常通り出来ている。
よく眠れ、重い食事もしっかり食べられる人には 
必要ありません。 

それでは高い周波数を敏感に受け取ってしまっている
身体の状態とは一体どんな風なのでしょう?
とりあえずはソフィーの状態で説明させて頂きますね。

・一番辛いのは、食欲はあるのに食べられないことです。
 食べても消化が非常に遅く胃が張ったように感じる。
 とにかく肉類、脂ものなど重い食事が辛い。
 水までも身体に吸収しないような気がする。
 そのため 身体全体が浮腫んだような感じになる。

・異常に眠い、夜睡眠を取ってるにもかかわらず一日中眠い。

・気持ちが上がってこない やる気が出ない。頑張れない。
 かといって 鬱状態になって落ち込むというわけではない。

・めまいを起こしたり 平衡感覚がおかしくなったりする。

・地に足が付いていない 頭に全部の気が上がっている感じ。

・速いスピードについて行けない。動作がゆっくりになる。

・頭がぼーっとしたり 物忘れがひどくなったりする。

・全ての感覚器官が敏感になる 音、光、臭いなど。

・人と目を合わせて話せなくなる。人に会いたくなくなる。
(人は目からエネルギーが出ているので、それを受けるのがしんどいため)

・人混みなどに行くと サイキックスポンジになってしまうため
その期間は家に引きこもらずにはいられなくなる。
(サイキックスポンジとは いろんなエネルギーを吸収してしまうこと)

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以上のような症状があって、医者に行っても異常なしと言われた方は
身体の周波数が上がって、敏感になっている可能性があります。
エネルギーボディが繊細な人というのは 以前にブログで紹介した
サイキック領域の人々のことを言います。

今現在地球は太陽の影響もあって 周波数がどんどん上昇している
状態らしいのですが、そういったエネルギー的現象は
繊細な人達の身体をとても混乱させる原因となっています。

つまり現実的な世界である二元性を超えるエネルギーを敏感に
受け取ってしまうことは この三次元の世界で地に足を付けて
生活することがとても困難であると言えるのです。

というのも、周波数が上がって行くエネルギー的な世界
というのは全体性を生きる世界だからです。
繊細な人達は エネルギーボディがより全体性を生きよう
としている状態に向かって行く途中なのです。
そんな中で この相対的な現実社会に適応しにくくなっていくのは
ある意味当然といえるかもしれません。

自然界の生き物たちは対立ではなく 循環し
全ての生命と共存し合い、宇宙と繋がって生きています。
人間だけが対立する二元性の世界、相対性を生きているわけで、
周波数が上がってしまった時でも 森などの自然の中に
佇んでいると 街中にいるときよりも身体の症状が緩和するのも
そのせいかもしれません。 

つまり 繊細な身体は自然が持つ全体性のほうが
よりマッチしやすいのでしょう。
繊細な人々は 今まで以上に自然に出かけていく必要性を
感じるようになっていくことでしょう。

14020701.jpg

しかしながら、このように周波数が上がってきているからといって
明日からすぐに社会が変わるわけではありません。
エネルギー的には急激な変化が起こっても 
人間はそんなに急激に変われるものではありません。
そうです、明日も学校や会社、つまり世の中は
通常通り営業されます。

このような理由から繊細なエネルギーボディを持つ人々は 
この二元性の世界を生き抜いていくための
エネルギーツールが絶対に必要なのです。
そう感じたのも、当事者のわたくしが、超敏感な身体の
持ち主だからに他なりません。

何かある度にぶっ倒れますが、ただでは起き上がらないのが
ど根性ソフィーの男前なところでもあります。
(注意:女です(^_^;)・・・)
そんなこんなで お正月そうそう エネルギー的に
いろいろありましたが自分を実験台にしながらも
ようやく オールエナジーハイパーブレスが完成の運びとなりました。

ぜひ、これで周波数が高い時期の日常生活を乗り切って下さい。
今夜9時にアップします。 こうご期待ください。

Mama Sophie

宇宙エネルギーは着々と実用化されています。

宇宙エネルギーは着々と実用化されています。

今まで、沢山の精神世界の本に触れ、理論物理学など
科学的なことにも興味を示してきたソフィーですが
ここに来て、なんかもう読む本がなくなってきたなぁと感じていました。

意識を宇宙意識に高めて生きていくことは もうわかっていることだし
すごく難しい科学を勉強していくのも 何だか私の役目的な方向性
とは違うなぁとも感じていました。

かといって、繊細で感受性が強い体質の自分が
ただ高い意識だけを追求すると 実社会で生きていけなく
なるのではないかなどと 、また いらぬ心配をして 
ムダな時間も多々費やしてきました。

そんな中で やっぱり ある本と出会うことになります。
もう本はいいかな と思っていても やっぱ本なんですよね。(^_^;)
それは 菌の共存2のブログでも ちょっとだけ触れましたが

飯島秀行氏 著 「宇宙にたった一つの神様の仕組み~
ぜんぶ実験で確かめた~」
です。
20121214a.jpg

彼の理論は まさに宇宙の法則そのものなのです。
彼の研究は全て宇宙の法則に基づいて成されていて
そして 実際に様々な商品を実用化しています。

なんと彼は原発による放射性セシウムを土壌から消し去ることに
成功しています。それも 宇宙の法則に基づいた方法でした。
驚くなかれ それは、発酵なんだそうです。

少し抜粋します。

~~~発酵とは宇宙の物質すべてのことを示します。発酵なくして
物質界は存在しません。なぜなら発酵とは生命である「空」を
呼び込んで物質を作り出す仕組みだからです。
今世間を騒がせている、放射性セシウムも発酵させると
簡単に変化します。重金属、ダイオキシンなども同じことです。、

発酵の条件としては、有機物と無機物が必要です。つまりプラス系と
マイナス系が必要なのです。もともとプラスとマイナスの間には
ギャップが存在しています。
宇宙力とは常に中性(ニュートラル)に戻そうとして働いている力です。
宇宙は常に中性を維持しているということです。

プラス系とマイナス系の物質を混ぜ、その場に圧をかけると、
宇宙力はそのギャップを中性に戻すために空気を送りこむのです。
つまり生きている「空」が物質に融合することで変化を起こすのです。

洗濯機に無機物である水を入れ 有機物である汚れたシャツを入れて
回転により圧をかける。その条件のギャップ分だけ空気が送り込まれ
発酵が起こる・・・このように食事の後の食器洗い、掃除、鉛筆で
字を書くなども 異物同士に圧をかけて空気を引き込んで変化させて
いるのです。日常生活そのものが発酵ではありませんか。~~~

宇宙法則は全てこの原理だそうです。この一つの法則だけで彼は

・水浄化システム
・汚染土壌浄化システム
・浄化槽及び糞尿処理設備の改善
・大気汚染の防止
・フリーエネルギーモーター
・風力発電
・無農薬農業促進及び指導
・振動羽ばたき原理による飛行機
というこれらの事業を運営しています。

そして洗剤がいらない、水だけで汚れが落ちて 
しかもおいしく生命力に溢れた水浄化システムや
深い森の中と同じ原理の空気活性装置なども商品化されています。
 
私が彼の本を読んで 最も素晴らしいと思ったことは
精神世界でいうところの高い意識を持っている聖者達が述べているのと
同じことを彼が伝えていることです。
そして 彼はその宇宙法則を実用化しているのです。

しかし 彼はいいます。
フリーエネルギーとは機械や装置を開発することではないのです。
人々が源である宇宙の因の世界を理解し意識を高めないていかないと 
結局それは使うことが出来ないのです。と

農業を営むフリーエネルギー研究家の彼は 
全て実験で確かめ それによって 宇宙の法則は間違いないと
揺るがぬ真理を得たと書かれています。

「~~大宇宙はたった一人の生命体です 一人の生命体の中に
無数の惑星が宇宙生命体の細胞として存在しています。
その細胞の一つに地球という星があります。その地球細胞の中に
人間界という細胞があります。
その人間の体の中も細胞で構成されています。
だから人間一人一人は小宇宙と称されるのです。

自分を内観すれば、どなたも神に到達する、ということは
自分の体の中は宇宙法則そのもので構成されているということです。
自分を知るということは 宇宙全てを知るということに繋がります。
全知全能です。~~~」

もっとも彼が伝えたいであろう、この思想は本当に素晴らしいです。

凝り固まった知識に埋め尽くされた思考を解き放ち
たったひとつの真理を生きることで、厳しい修行や、偉い人が書いた
本を何冊も読むより、本当の私達のあるべき姿に到達するのかもしれません。

Mama Sophie
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ソフィーママ

Author:ソフィーママ

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