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石の形状で選ぶ 第十回 カット石

第十回 カット石

前回の丸玉の石に引き続き、加工された形状の石、カット石についてです。

カットされた石は 丸いままの石と比べて 光の要素が加わり
エネルギーを強める作用が高まります。

実際、カボーション(丸い形)に整えられたダイアモンドと
ブリリアントカットのダイアモンドでは エネルギーの強さは
雲泥の差です。カットによってお互いが持つ光が反射し合い
エネルギーを増強させる効果があるのです。
kirab-image01.jpg


単結晶の水晶ポイントよりも 群生のクラスターの方が
エネルギーの強さもエネルギーを放射する範囲も大きく変わるように 
カットの石にはそれと同じような要素を感じます。

また 光が在るところには 邪気を寄せ付けないとして
昔から 玄関に鏡を飾る風習などが、様々な地域の伝承としてあるように
きらきら光るものを身につけると 光の作用でその人を
ネガティブ・エネルギーから守るという効果も期待できそうですね。

また石をカットするということは幾何学的な要素も
加わってくると思います。

もともと 石には 石によっての 結晶構造の違いがあります。
フローライトなどは ハンマーで軽くたたくと 八面体構造で
ぽろっと割れたりします。 水晶は六角柱ですが、アポフィライトは
四角柱だったりします。

石が元々持つ 結晶構造のままのエネルギーを受け取ることが
原石の素晴らしさ感じるということなのですが
カットすることでその上に 神聖幾何学上の意味合いを意図的に足すことは
科学的理論上可能であるように思えます。

確かに神聖幾何学、フラワーオブライフ的な模様にはエネルギーを
はっきり感じます。
しかしながら 私は石そのものがもつエネルギー的メッセージを
ビジョンと言葉を解して受け取ることが専門です。
kirab-image010.jpg


石の結晶構造を研究する 鉱物専門家では在りませんので
これをやろうとすると 結構な物理学的なものを研究しながら
それぞれのエネルギー対比を考えて見なければならないという
難しいものになりそうです。

しかし石をエネルギー的に 利用することは まだまだ 未知なる可能性を
秘めているということで 将来的にフリーエネルギーの一環として
研究されていくかも知れません。
そういった 未知なる科学のことを思うと 本当に嬉しい気持ちで
いっぱいになります。

さて ちょっと難しげな話にずれてしまいましたが
私たちが 身近に身につけるものとして カット石は
光の作用加えてくれることで エネルギーを強め邪気を寄せ付けず、
丸球ブレスと併用してつけると よりいっそうお互いの要素を
高め合ってくれることでしょう。

Mama Sophie


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http://www.eyes-crystal.com/kirab/kirab.htm
kirab-image020.jpg

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