(5)サイキック領域とは

(5)サイキック領域とは

そうやって周波数が違うエネルギー体の存在を発見しながらも
センサーとして通用しない自分のエネルギー能力のなさを
痛感しながらも どうにもならないジレンマの中で日々を
過ごしていました。

「もっとエネルギー許容能力を上げたい。
こんな ちょっと周波数を上げるだけで 参ってしまう
敏感で繊細過ぎる身体はごめんだ」
と気持ちは高周波数の世界へは高まるばかり・・・

そんなこともあって、偶然にも興味本位で始めていた
クンルン・ネイゴンと言う秘教的エネルギーワークに
今まで以上に真剣に取り組み、活路を見いだしていったのです。

このエネルギーワークを続けて行くうちに
風邪をひかないなどの健康体になっていったのはもちろんのこと、
少々否定的なエネルギーや 強いエネルギーに
遭遇しても寝込んだりしなくなっていきました。

かといって 石のエネルギーに集中するときは やはり
相当のエネルギーを使います。
忍耐力という心の改善も必要だな(^^;)と思うと同時に 
そういった周波数の高い石の助けも絶対的に必要だ
と感じるようになっていきました。

「高い周波数帯のチャクラにブロックを持つ人々の為の石が欲しい。」

第七チャクラに共鳴するだけの石では周波数が足らないのか
チャクラブロックを消すことが出来ない・・・
もっと周波数が高い石を見つけるためにはどうしたらいいのか?

そんな悶々とした状況の中で  
私は、神様の存在を感じずにはいられない
出来事に遭遇します。

ある日 業者さんが納入してくれた石の中に 
目が釘付けになるような石を発見したのです。
見てくれは なんとも 美しいとは言えな石でした。

それが「チベタン・ゴールド」だったのです。

最初に入荷されたものは白っぽいもので、
なんとも純粋かつ高い周波数を放っています。
待ちに待った高周波数な石との出会いです。

そして、もっと神様に感謝せずにいられなかったのは
これは アゼツライトのように全チャクラ対応だった 
ということなんです。

少し後に、チャクラと周波数帯と 両方の要素が
必要であると解るのですが、
このときにチャクラの要素までが入ってきたら 
頭がこんがらがって私には無理と諦めていたことでしょう。

現在では もっとさまざまなことが分かってきていて
相変わらず石の魅力にとりつかれっぱなしです。
もっともっと探求したい!!そんな気持ちでいっぱいになります。

最近読んだ、ジョージアダムスキーの本の中では
高い意識の世界での、最初の段階のエネルギー資源の一つ
として 石が利用されていると書かれていました。
「やっぱりな!!」と心の中でガッツポーズ!!
もう飛び上がりたいほど嬉しくて仕方なかったです。

このチベタン・ゴールドが元になって 
私の高周波数帯の石探しが始まりました。
そして、数珠つなぎのように 周波数の高い石が
次々と入荷されてきたのです。本当に意味を書くのが
間に合わないくらいです。どれもこれも素晴らしいものばかりです。

そして、その後、その高周波数帯の領域を
「サイキック領域」と名付けることにしました。
そして、その領域にエネルギー体を合わせている
方々を 「サイキック領域の人々」と命名させていただきました。



Mama Sophie

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ソフィ―ママ様へ

初めてコメントします。ジリュスですっ。サイキック領域、意味分からなかったんですが、やっと理解できましたっっっ。(^o^)v私、今、ライトボディ作ってて、ジョシュア・D・ストーン博士著者の、『完全アセンション・マニュアル』読んでます。(^o^)vもし興味ありましたら、読んでみてね。

サイキック領域のレベルとは

初めてコメントさせて頂きます。
購入したい石に「サイキック領域〇」「カテゴリー〇」と記載されていると 自分に合っている石なのか?と躊躇してしまい迷ってしまうのですが、自分自身の領域を確認することは出来るのでしょうか?
ゴールドシーン・オブシディアンワンド、エリジン、ダンビュライト、スレイマン・アゲードオベリスク、ザキマウンテンクオーツ アストロフィライト入りレコードキーパーリネイテッド、インディゴライトトルマリン、ローディサイトその他色々ありますが、最初のきっかけになった石はインドブーケ産グリーンアポフィライト原石です。
現在、気になるブレスが2つありますが、サイキック領域5となっていた様な。
感覚的なもの以外で確認できますでしょうか?教えて下さい。

No title

サイキック領域,カテゴリーについては 次回のブログ,
(6)エネルギー領域、カテゴリー表示とは 
で詳しいことをお伝えできると思います。よろしくお願いします。
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